〇〇近郊でサーフヒラメを釣ってやります! 

ヒラメハンター号とともに、〇〇近郊でサーフヒラメを追いつづけます。

いつものサーフから、移動を繰り返すものの・・・

AM6:30エントリー。今日は、午前中までは風が弱い予報。も、砂浜に出ると砂嵐が舞っている。波もなかなかの高さ。こんな条件では40gのヒラメタルで幅広く探り、あたりを待つ。

1時間キャストするも、反応なし。去年の10月からこんなペースでサーフに繰り出すも、5か月間は無反応。風も相変わらず強いし、さすがにへこたれてきたので、でっかい流木に座ってひと休み。海一面、白波だらけ。しかしただ休んでいるわけではない。波を見つめ、地形変化を見極める特訓をするのである。離岸流はどこだと。気持ちだけね。

またまた河口直下を攻めていたら、ヒラメタルLOST!。もーっ。今月は補充できないよ。気分を変え、風が気にならないサーフではなく漁港へ。サーフで釣るのがコンセプトではあるが、ベイトフィッシュがいなければ、フィッシュイーターであるヒラメは釣れない。もうカレイのシーズンに入ったので、投げ釣りの方がいっぱいいる。漁港→漁港→サビキポイントと移動しましたが、魚信ありませんでした。ひさびさに投げたバイブレーションの振動は、気持ちよかったなー。投げ釣り、サビキの方々の様子もうかがっていましたが、魚の姿は見えませんでした。AM11:30終了。